福岡春日市のインプラント歯科 吉永歯科医院 審美歯科 ホワイトニング

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ホワイトニングとは?
白い健康な歯歯を削らずに白くする、自然の白さにこだわった審美療法です。
アメリカではもはや常識のホワイトニング。日本でも安全な方法で、安心して簡単に「白い歯」を手に入れることができます。
白い歯を手に入れると人前でも自然な笑顔が出るようになるものです。白い歯で笑顔と自信を取り戻して下さい。
着色の原因
汚れ、しみによるもの
コーヒー・お茶・ワインなどの飲食物、喫煙、日々の磨き残しなどによって、歯の表面に茶色の着色が付着した状態です。

加齢によるもの
歯には、エナメル質・象牙質など様々な構造があります。エナメル質は一番外側にある歯質です。その下に象牙質があり、そのさらに下に神経があります。エナメル質は白いですが、象牙質は黄色が一般的です。また、加齢によって象牙質の黄色は濃くなっていきます。歯は、長年使用したり、歯軋りなど過度な力がかかると、削れてしまいます。そのため、白いエナメル質が薄くなったり、なくなってしまうことにより象牙質の黄色が目立ってきます。

金属によるもの
金属により修復されている歯で、長期に使用していると、金属の種類によっては成分が溶け出し、歯に沈着したり、歯ぐきに沈着することにより黒く着色します。また、この成分の溶け出しにより、金属アレルギーが起こることもあります。

薬剤によるもの
大人の歯が作られている幼少時(7歳くらいまで)に、大量の抗生物質(テトラサイクリン系)を摂取した場合、歯に縞模様した変色が見られます。

歯によるもの
先天的な歯の病気(生まれつき一部の歯の色が黄ばんでる、エナメル質が薄い)などによる着色があります。外傷、虫歯によって歯の神経が死んでしまっている、または神経を除去して消毒の薬を入れている状態では、歯に血液、栄養分を送ることができない、代謝ができないということで、黒ずんだ歯になってしまいます。

修復物によるもの
歯にひびが入っていたりすると亀裂に着色してしまったり、過去の修復物(詰め物や被せ物など)の変色により黄ばんできます。
ホワイトニングの種類と方法
オフィスホワイトニング
即効性があり、漂白効果のある薬剤を歯面に塗布し特殊な光を照射して歯を白くします。 約1時間で済みますので短時間で歯を白くしたい方におすすめです。 (結婚式・パーティー前など急に人に会わなければいけない時)

ホームホワイトニング
ご自宅で専用のトレー(マウスピース)に漂白剤を入れ、歯にはめ込み、1日 4~6時間行なう事により、通常7~14日で歯を白くする事ができます。
自分の生活のペースに合わせて白くする事ができます。
オフィスホワイトニング後に行うとより安定した、白さが得られるでしょう。

当医院ではホームホワイトニングのみをお取り扱いしております。まずはお気軽にお問合せ下さい。